台帳の「いま動いているタスク」から。番号は台帳の No. と同じです。
simo さん(NOMAL ART COMPANY 経由)。場所は 金沢市三馬2丁目241、既存のトレーラーハウスの横に確定。 ラフ(構成案)は橘社長が9月9日に「このままでOK」とご承認。写真とラフは「_ingのいま」に載せてあります。
橘社長より:24〜25日はご出張のため、前日23日(水)の夜でも現地をご案内したいとのこと。 また「近所の方がとても興味を示されると思うので、何かできればうれしい。石を持ってきてください、といった企画とか」というご提案もいただいています。
桜井 旭さんの油彩 「意思と苦楽の堆積」(命名=北栄電設 渋谷辰則社長)。創業当時のお店を描いた1枚の絵を、桜井さんが描き起こした作品です。 作品のそばに置くキャプションにQRコードを刷り、読み取ると作品ページが開きます。キャプションを金属プレートにする案は、いま見積を取っている段階です。
旗振り役の稲垣様(エイジデザイン)へ、鍛治からオブザーブ(見学)での参加を打診中。 芸術祭のロゴマークが8月24日に発表されました(デザイン=金沢市出身・北川里沙さん/KuKi)。公式サイトは9月中旬に開設予定です。
画家 桜井 旭さん・染色作家 岩井 美佳さんの作品 56点を、スマホを壁にかざすだけで実寸のまま置いて見られる試作です(ご本人の許可を得て掲載)。 「_ingのいま」のQRを読んで、この会議室の壁で1点ずつ試してください(5分)。
アート作品を清水建設様の支店にレンタル展示し、社員の皆さんに答えていただいたもの。回答は2025年11月〜2026年1月。数字は回答者34名に対する割合です。
おすすめ度(10点満点)は 平均 6.6・中央値 7。9〜10点が5名、7〜8点が15名、6点以下が14名。 いちばん印象に残った作品は「空白と一緒にいる」14名、「行方不明の魂」12名、「夢の使者」6名。
声(そのまま):「作品案内を QRコードでなく脇に掲示してほしい」「作者の意図の簡単な説明があると」「もう少し明るい印象の作品も」「定期的に入れ替えると良い」「掲示物のない支店に、アナウンスなく展示されて違和感があった」
説明の札を作品のそばに置く——この声は、北栄電設様のキャプション(QR入り)でもう形にしました。 「明るい作品も」「入れ替え」「事前のアナウンス」は、次のレンタル先で活かす材料です。
出典:Googleフォーム「アートオフィスプロジェクト_ing@清水建設検証アンケート(2025.10.01〜)」回答シート・34件(2026年9月10日 集計)。個人が特定される書き方は避けています。
出典:_ing PORTAL「いま、どこにいるか」(案件ステータス台帳 2026年4月7日時点+社長 8月11日)。会社名と個別の金額はここには載せません。
まだ数えていないこと:来客数(事業計画の目標は「年50名 → 500名以上」。実績は未集計)/採用への効果(説明会・面接で _ing をどう見せ、応募者がどう反応したか)。
台帳の「いま未決のこと」に、今日の新しい分を足しました。決まらないものは「誰が・いつまでに決めるか」だけ決めて先へ。